キャッシングしながら待ち合わせ

今日はお昼前に買い物をして姉の家に行った。ゆずめし弁当とおやつの草もちがおいしかった。デザートのさくらんぼは姉のいちばんの好みの果物だが、お金ほどの味かなあと思う。柿のほうがよっぽどうまいぜと比べようがないのにいっている(笑)。

帰りに梅田丸ビルのスタバで相方と待ち合わせ。5時半という早い時間だったので店は空いていた。久しぶりのスタバでブラックコーヒーを頼んだら、おれもいっしょやと相方。実は流行りものなどよくわからんので(笑)。
スタバという名前が知れわたる前に御堂筋本町の大きなビルの1階のお店によく行ってたが、最近はとんとご無沙汰してる。
同じビルの2階にL・L・ビーンのお店がある。前から目をつけていた皮のトードバッグとこれからの季節のTシャツなどを数枚買った。この夏は最低これで大丈夫。
その後は決まりのシャーロック・ホームズでギネスとフィッシュ&チップスなど。キャッシングしてうまかった~ほろ酔い、満腹で地下鉄で帰宅。地下から外へ出たら東の空に満月が光ってた。

いま(11時半)上空と西の空を見たら月はまだ巡ってきてなくて木星と思しき星が一つ輝いていた。

結果キャッシング広告

まぁまぁ他愛のないことばかりですが
とりあえずもっと先のこともかんがえなきゃなぁとか
家とか車とか家族の未来とか

結果キャッシングを暑くてダラダラしてると思われます
こういう極端な気候の季節は何をやってもうまくいかないので
ちょっと持て余してるくらいの過ごし方でちょどいいのかも

弊社の社員が出したコンペがファイナリストに選ばれて
来月の最終選考の投票でグランプリになるか否かみたいなことになっていて
いつもブレーン熟読してるとそういうモードが身に付くのかそれだけじゃないか
とか思いつつ正直うらやましい オレも選ばれたい
なんか人生に追い風吹いてるな社員くんと思いつつ
これでグランプリとったら転職しちゃうかもねとか思いつつ

広告や企画とデザインと美術って全部出来るといいけど
自分は個展やってたから美術寄りのデザインの人かなとか思って
持ってるもので勝負していくものなんだなと思いつつ
無い物ねだりしたくなるものです単に不勉強なだけか

キャッシングして食べて汗かいて

タイフェアはまだつづく。

王様はちょっと無理ですが、タイ料理のお惣菜は
十分に手の届く範囲。

ちょっと香りがきつくても、それがタイの香りで
アジアンなおいしさです。

お弁当と、おかずものと、おつまみ系を
買いこんで、「タイランチ」 としてみました。

<<今日の汗>>
ガパオライス...ちょっと辛かった。
春雨サラダ...ウワッ、カラーイ。
生春巻...ソースが激辛。

頭皮がジンワリと汗かきました。

キャッシングして食べて汗かいて、やせちゃうかも。

昨日からお隣のショッピングモールで「タイフェア」なる
催し物が行われておりました。

売り場のあちこちで 「タイ」 をモチーフにしたお料理の
見本が置かれ、食材をアピールしておりました。

そんななか、果物売り場の一角に積み重ねられたのは、
果物の王様といわれるあれでした。

キャッシングの内

いかんせん数が多い。
今回はあまりに数が多い。

うぉぉぉぉ。

<<今日のポチっ>>
忙しすぎてなんだかおかしくなってしまったのか、
深夜に見ていた某メーカーのサイト、思っていたより
キャッシング価格が安かった。

おっ!!

あわわ、ポチってしまいましたがな。

このくそ忙しいときに、おもちゃポチってどうするんでしょ f(^^;

あっという間に新年7日目。

「松の内」は今日まで、明日から小学校も再開。
お正月はおしまいです。

玄関の飾りもはずし、お夕飯は七草粥でイベントも終わり。
元気に学校に行けよ。

<<今日のいもむし>>
自分で作ってみるといい、ミカンの皮を
ちょいと工夫してびりびり。

マジックで塗り塗りして... おお、芋虫ジャン。

食べ物で遊ぶのはよくありませんが、コタツでミカン
するときの楽しい遊びでしょう。

そんなキャッシングのフィルタ

今のマンションに引っ越して3年。

はじめ、「24時間換気」 に閉口。
暖房をしていても、換気の吸入口からバンバン冷気が入り、
なんだかひえひえに感じました。

夏になればその反対。
冷房していても、暖気がバンバン。

そんな吸入口からの空気、慣れてくるときにならなく
なってしまうから不思議。

<<今日のお掃除>>
しかし24時間の空気の流れは、大量のホコリ、汚れを
吸入しており、エアフィルタはすごい勢いで汚れます。

そんなキャッシングのフィルタ、久しぶりに分解清掃してみました。
交換可能な紙フィルタは交換し、器具は洗剤をつけ水洗い。

うーん、さっぱりしました。

ベランダのプランター、バラとトマトが元気です。

一気に10輪以上の花をつけていたバラ、さすがに
勢いが弱くなったものの、比較的大きな花をつけています。

もうキャッシングを考えた

2列で走ること。などなど、具体的な事例をふまえての説明が続く。
その中で、ときめく説明があった。
「10時30分に一斉エンジン始動です。カウントダウンをとります。」
聞けば、今までもこれだけは必ずやってきた、
いわば伝統のようなものだそう。
これに参加できるだけでも来たかいはある。
10時15分現在でバイクの数は300台を越えた。
これだけのバイクが一度にエンジンをかけたらどうなるか・・・・。
もうキャッシングを考えただけでもワクワクしてきてたまらない。

昨日の日記の内容というのは、私個人の思い付きではなく、
全国的なバイクチームの代表者たちが話し合ってきたもので、
今までも小さい規模で行われてきたらしい。
それを今回大人数でやってみよう、という呼びかけがあったため、
私やその仲間たちもそれに賛同し、共に走ることになったのだった。

さて決行となったのが98年10月11日の日曜日。
バイク雑誌での呼びかけタイトルは「レジスタンスin98」
・・・・自動小銃でも出てきそうだなと当時は笑っていた。

虹の音源がキャッシングで

ブラックモア師匠の

今夏限定再結成された

虹の音源がキャッシングで

早速DVDでリリース決定!!!

メモリーズ・イン・ロック~ライヴ・アット・モンスターズ・オブ・ロック2016-%5bDVD+2CD+Tシャツ:Lサイズ%5d<完全生産限定盤>#productDetailOpen

待ち遠しい!!

何せキーボードが

イェンス・ヨハンセン!!

月曜の朝イチから

アグレッシブに

約40分

同僚と共に

怒鳴られました・・・

その時点で

帰宅したいスイッチが入りました・・・

まだ月曜

今日、週は始まったばかりだというのに・・・

町内会の掃除

昼から町内会の宴会

今日は死亡フラグが立ちました。

昨日は病院行って

大型ごみを清掃センターへ

持ち込んだりして

この二日

本当に自分の時間を持てなかった・・・

明日休んでもいいと

誰か言ってほしい(笑)

2月にキャッシング

弊社で半年くらいあたためていた
メインクライアントへの持ち込み企画の
プレゼンが今日の午後でありまして

そんなかしこまった感じではないのですが
うまくいっても「だからオレの言う通りだっただろ」で
だめだったなら「だからオレの言う通りにしとけよ」な
未来が読めそうなボスのリアクション

ああ キャッシングってそうですよ 予算つかってますよ

ってので内申はテンション低いのに
クライアントに笑顔で対応できるのか

土曜は男だらけで閉じこもって
人生初レコーディングでした

名古屋市内某所の倉庫を改造したようなスタジオで
50代くらいのおじさんがエンジニアで一人やっていて
かなりのカフェインとニコチンを摂取するのは個性として
ブースを挟んで卓からキューをふるってやつです

通算のキャッシング

私の車があと100メートルと迫ったとき、
突如ロメ夫は少しだけバックしたかと思うと、
すごい勢いで右折して姿を消した。
後ろにぴったり付けられるくらいなら、道を変えるということか。
まあそれもよかろう。どうせ興味も失せていた。
わざわざ通勤路を外れて追い回す気もない。
ちなみに右折した先は一方通行で北街道に戻るか、
また踏切に捕まるしか道はない。
せいぜい悔しがってグルグルまわるといい。俺はもうどうでも良いがな。

ロメ夫の代わりに踏切で並んだ私は、
遮断機が上がるのを確認して快適に走りだした。

PCの件はさておき、バイクのブレーキを直してきた。

正確にはキャッシングもブレーキパッドと呼ばれる消耗品を交換してきた。
よく「ブレーキが減る」という言い方があるが、ズバリあれだ。
ヘタなくせに飛ばすから(笑)ブレーキの減りが早いのではないかと思っている。

うわ、キャッシングって

失敗談として捉える聞き手がいるなら、これは事故自慢ではない。
そんな中、けっこうインパクトのある話が皆を乗り出させた。

交差点を直進中に右折車両と正面衝突した時の話だった。
もちろんバイクは車両に突き刺さって大破し、彼は上空へ飛ばされたという。
落下すれば大怪我だ。だが奇跡的にクルクルッと空中回転し、
離れた路面にスタッ!と着地した。
「うわ、キャッシングってあっぶねえ~!」
冷や汗をかきながらも、とにかく無事だった彼は
急いで事故現場のバイクを見に行った。
交差点の中央はもう通行がストップし、騒然となっていた。
フロントのベッコリ凹んだ軽トラなど見向きもせず、
横倒しのバイクに駆け寄った。
「あ~俺のバイク!・・・ボッロボロじゃんかよ~」
カネいくらかかんだよ!と悲惨な顔でバイクをのぞき込む。
すると、バイクのとなりに誰か倒れているのに気がついた。
「え~何だ?俺がいるじゃねえかよ!」